つぐない—贖罪
唄:テレサ‧テン 1984年(昭和59年)
作詞:荒木とよひさ 作曲:三木隆 編曲:川口真
まど にしび へ や
窓に西陽が あたる部屋は 夕陽照得到窗戶的房間
にお
いつもあなたの 匂いがするわ 總是飄散著你的體味
く おも だ
ひとり暮らせば 想い出すから 因一個人生活會想起來
かべ きず のこ
壁の傷も残したまま おいてゆくわ 牆壁上的裂痕依舊顯現在那裏
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
こころ
心のこりは あなたのこと 心中留戀的仍然是你的一切
すこしタバコ
少し煙草も ひかえめにして 煙盡量少抽一點吧
かこ く
過去にしばられ 暮らすことより 與其生活在過去中
かわい ひとさが
わたしよりも可愛い人探すことよ 不如找個比我更可愛的女人吧
あい おもに
愛をつぐなえば 重荷になるから 因償還了愛會成為包袱
まち はな く
この町を離れ 暮らしてみるわ 才想離開這個城鎮生活
さけ
お酒のむのもひとり 一個人獨自飲酒
ゆめ み
夢を見るのもひとり 做夢也一個人
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
2011年1月20日 星期四
つぐない—贖罪(鄧麗君)(歌詞+中譯)
つぐない—贖罪
唄:テレサ‧テン 1984年(昭和59年)
作詞:荒木とよひさ 作曲:三木隆 編曲:川口真
まど にしび へ や
窓に西陽が あたる部屋は 夕陽照得到窗戶的房間
にお
いつもあなたの 匂いがするわ 總是飄散著你的體味
く おも だ
ひとり暮らせば 想い出すから 因一個人生活會想起來
かべ きず のこ
壁の傷も残したまま おいてゆくわ 牆壁上的裂痕依舊顯現在那裏
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
こころ
心のこりは あなたのこと 心中留戀的仍然是你的一切
すこしタバコ
少し煙草も ひかえめにして 煙盡量少抽一點吧
かこ く
過去にしばられ 暮らすことより 與其生活在過去中
かわい ひとさが
わたしよりも可愛い人探すことよ 不如找個比我更可愛的女人吧
あい おもに
愛をつぐなえば 重荷になるから 因償還了愛會成為包袱
まち はな く
この町を離れ 暮らしてみるわ 才想離開這個城鎮生活
さけ
お酒のむのもひとり 一個人獨自飲酒
ゆめ み
夢を見るのもひとり 做夢也一個人
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
唄:テレサ‧テン 1984年(昭和59年)
作詞:荒木とよひさ 作曲:三木隆 編曲:川口真
まど にしび へ や
窓に西陽が あたる部屋は 夕陽照得到窗戶的房間
にお
いつもあなたの 匂いがするわ 總是飄散著你的體味
く おも だ
ひとり暮らせば 想い出すから 因一個人生活會想起來
かべ きず のこ
壁の傷も残したまま おいてゆくわ 牆壁上的裂痕依舊顯現在那裏
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
こころ
心のこりは あなたのこと 心中留戀的仍然是你的一切
すこしタバコ
少し煙草も ひかえめにして 煙盡量少抽一點吧
かこ く
過去にしばられ 暮らすことより 與其生活在過去中
かわい ひとさが
わたしよりも可愛い人探すことよ 不如找個比我更可愛的女人吧
あい おもに
愛をつぐなえば 重荷になるから 因償還了愛會成為包袱
まち はな く
この町を離れ 暮らしてみるわ 才想離開這個城鎮生活
さけ
お酒のむのもひとり 一個人獨自飲酒
ゆめ み
夢を見るのもひとり 做夢也一個人
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
あい わか
愛をつぐなえば 別れになるけど 償還了愛就可以分手
おんな わす
こんな女でも 忘れないでね 我這種女人請你不要忘記了
やさしすぎたのあなた 太溫柔的你
こども
子供みたいなあなた 像個小孩子的你
たにんどうし
あすは他人同志に なるけれど 明天就要和你成爲陌路人了
2009年11月27日 星期五
風姿花傳
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歌詞:
風かぜのその姿すがたを
風かぜを叫さけぶ人ひとの世よの悲かなしみを
星ほしに抱だかれた静寂しじまの中なかで
胸むねを開ひらけば燃もゆる血潮ちしおの赤あかは
共ともに込まざりて大おおいなる流ながれに
人ひとは夢ゆめみる ゆえに儚はかなく
人ひとは夢ゆめみる ゆえに生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
堅かたい契ちぎり爛漫らんまんの花はなの下した
月つきを飲のみ干ほす宴うたげの盃さかずき
君きみは帰かえらず残のこされて佇たたずめば
肩かたにあの日ひの誓ちかいの花吹雪はなふぶき
人ひとは信しんじて そして破やぶれて
人ひとは信しんじて そして生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
国くには破やぶれて 城しろも破やぶれて
草くさは枯かれても 風かぜは泣なき渡わたる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
嗚呼ああ 嗚呼ああ 花はなが伝つたえる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
中譯:
風兒在哭訴著人世間的悲哀
在星辰所擁抱的靜寂之中
若是敞開胸懷沸騰的熱血
會一同流入巨大的洪流裡
人生如夢 所以虛幻無常
人生如夢 所以栩栩如生
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
在締下堅強盟約的浪漫花叢下
與明月飲乾了宴會中的酒杯
你還未回去留在這裡佇立著
肩上飄落著昔日立下誓言時的花朵
人是信任之後 而被背棄
人是信任了之後 而有意義
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
國家滅亡了 城池也破滅了
草也枯萎了 風依舊悲泣的吹著
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 風的容貌
啊啊 啊啊 花朵將傳達
啊啊 啊啊 風的容貌
歌詞:
風かぜのその姿すがたを
風かぜを叫さけぶ人ひとの世よの悲かなしみを
星ほしに抱だかれた静寂しじまの中なかで
胸むねを開ひらけば燃もゆる血潮ちしおの赤あかは
共ともに込まざりて大おおいなる流ながれに
人ひとは夢ゆめみる ゆえに儚はかなく
人ひとは夢ゆめみる ゆえに生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
堅かたい契ちぎり爛漫らんまんの花はなの下した
月つきを飲のみ干ほす宴うたげの盃さかずき
君きみは帰かえらず残のこされて佇たたずめば
肩かたにあの日ひの誓ちかいの花吹雪はなふぶき
人ひとは信しんじて そして破やぶれて
人ひとは信しんじて そして生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
国くには破やぶれて 城しろも破やぶれて
草くさは枯かれても 風かぜは泣なき渡わたる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
嗚呼ああ 嗚呼ああ 花はなが伝つたえる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
中譯:
風兒在哭訴著人世間的悲哀
在星辰所擁抱的靜寂之中
若是敞開胸懷沸騰的熱血
會一同流入巨大的洪流裡
人生如夢 所以虛幻無常
人生如夢 所以栩栩如生
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
在締下堅強盟約的浪漫花叢下
與明月飲乾了宴會中的酒杯
你還未回去留在這裡佇立著
肩上飄落著昔日立下誓言時的花朵
人是信任之後 而被背棄
人是信任了之後 而有意義
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
國家滅亡了 城池也破滅了
草也枯萎了 風依舊悲泣的吹著
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 風的容貌
啊啊 啊啊 花朵將傳達
啊啊 啊啊 風的容貌
2009年11月23日 星期一
遠き日の少年 - 堀内孝雄
作詞:荒木とよひさ 作曲:堀内孝雄
夏草の青き匂いに 寝そべれば
遠き日の少年が 野辺を駆けだす
瞳を閉じて浮かべれば 母の顔
恋しくて 切なくて 涙がこぼれる
泡沫の夢の中で 人は生きているけど
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
冬なみが岩に砕ける 強さより
おだやかにこの胸で 誰か愛せたら
ひとひらの花びらに 立ち止まる
汚れなき優しさの 自分がいるはず
泡沫の時代の中で
人は散ってゆくけど
青春が二度あれば 愛する人を連れて
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
夏草の青き匂いに 寝そべれば
遠き日の少年が 野辺を駆けだす
瞳を閉じて浮かべれば 母の顔
恋しくて 切なくて 涙がこぼれる
泡沫の夢の中で 人は生きているけど
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
冬なみが岩に砕ける 強さより
おだやかにこの胸で 誰か愛せたら
ひとひらの花びらに 立ち止まる
汚れなき優しさの 自分がいるはず
泡沫の時代の中で
人は散ってゆくけど
青春が二度あれば 愛する人を連れて
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
少年達よ - 堀内孝雄
作詞:小椋佳 作曲:堀内孝雄
夢はいつも 君の 百歩先を 歩く
愛はいつも 君の 影にそっと ひそむ
もう一人の 君を 肩車で かかえ
見失うな 夢を 安く売るな 愛を
優しさまで 道具にする
狩人たち 遠ざけて行こう
化粧した 言葉 心地よい 響き
君を囲み 君を包む時も
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
時はいつも 君の 旅に風を とおす
迎い風は 夢か 送り風は 愛か
傷をいやし 心からの
嬉し泣きを 追いかけて行こう
真実に 投げた 初恋を 訪ね
風を誘い 君の旅の時を
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
夢はいつも 君の 百歩先を 歩く
愛はいつも 君の 影にそっと ひそむ
もう一人の 君を 肩車で かかえ
見失うな 夢を 安く売るな 愛を
優しさまで 道具にする
狩人たち 遠ざけて行こう
化粧した 言葉 心地よい 響き
君を囲み 君を包む時も
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
時はいつも 君の 旅に風を とおす
迎い風は 夢か 送り風は 愛か
傷をいやし 心からの
嬉し泣きを 追いかけて行こう
真実に 投げた 初恋を 訪ね
風を誘い 君の旅の時を
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
三都物語
作詞:多夢星人 作曲:谷村新司
胸さわぎの旅は いま始まって
時の流れのままに こころを遊ばせ
この私は誰を 訪ねるあてもなく
まるで詩人のように 景色に染って
※ああ なんて
街 それぞれ 美しいの
ああ なんて
人 それぞれ 生きているの※
☆ 昨日 今日 明日
変りゆく 私
紅くいろづく ときめきを
誰に告げましょう☆
風そよげば ひとり 胸抱きしめて
愛の不思議を思う 吐息をもらして
この泪はきっと 感じるよろこびね
揺れる瞳に 映る季節に 恋して
※くり返し)
朝に舞う夢
黄昏に出会い
ほんの一時のためらいを
誰に言いましょう
中譯
胸懷悸動的旅程 現在開始出發
讓心情隨著時光的流逝到處遨遊
這樣的我並不是在尋找著誰
只是想像詩人般的融入景色之中
啊 ~為什麼
這個城市是那樣的美
啊 為什麼
人們總是孤獨的生活※
☆昨日 今日 明日
漸漸改變的我
那轉變成熱情鮮紅般的內心悸動
能對誰去訴說呢☆
當輕風搖曳的吹起時孤獨緊抱胸懷
想著愛真是不可思議 而不覺的嘆氣
臉上的涙是因為感覺高興而流的吧
愛上映在我正動搖眼神中的這個季節
(※重複)
清晨飄揚飛舞的夢
它遇到了黃昏
只是那麼一點點的躊躇
能對誰去訴說呢
(☆重複)">
胸さわぎの旅は いま始まって
時の流れのままに こころを遊ばせ
この私は誰を 訪ねるあてもなく
まるで詩人のように 景色に染って
※ああ なんて
街 それぞれ 美しいの
ああ なんて
人 それぞれ 生きているの※
☆ 昨日 今日 明日
変りゆく 私
紅くいろづく ときめきを
誰に告げましょう☆
風そよげば ひとり 胸抱きしめて
愛の不思議を思う 吐息をもらして
この泪はきっと 感じるよろこびね
揺れる瞳に 映る季節に 恋して
※くり返し)
朝に舞う夢
黄昏に出会い
ほんの一時のためらいを
誰に言いましょう
中譯
胸懷悸動的旅程 現在開始出發
讓心情隨著時光的流逝到處遨遊
這樣的我並不是在尋找著誰
只是想像詩人般的融入景色之中
啊 ~為什麼
這個城市是那樣的美
啊 為什麼
人們總是孤獨的生活※
☆昨日 今日 明日
漸漸改變的我
那轉變成熱情鮮紅般的內心悸動
能對誰去訴說呢☆
當輕風搖曳的吹起時孤獨緊抱胸懷
想著愛真是不可思議 而不覺的嘆氣
臉上的涙是因為感覺高興而流的吧
愛上映在我正動搖眼神中的這個季節
(※重複)
清晨飄揚飛舞的夢
它遇到了黃昏
只是那麼一點點的躊躇
能對誰去訴說呢
(☆重複)">
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