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歌詞:
風かぜのその姿すがたを
風かぜを叫さけぶ人ひとの世よの悲かなしみを
星ほしに抱だかれた静寂しじまの中なかで
胸むねを開ひらけば燃もゆる血潮ちしおの赤あかは
共ともに込まざりて大おおいなる流ながれに
人ひとは夢ゆめみる ゆえに儚はかなく
人ひとは夢ゆめみる ゆえに生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
堅かたい契ちぎり爛漫らんまんの花はなの下した
月つきを飲のみ干ほす宴うたげの盃さかずき
君きみは帰かえらず残のこされて佇たたずめば
肩かたにあの日ひの誓ちかいの花吹雪はなふぶき
人ひとは信しんじて そして破やぶれて
人ひとは信しんじて そして生いきるもの
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 明日あした散ちる花はなさえも
国くには破やぶれて 城しろも破やぶれて
草くさは枯かれても 風かぜは泣なき渡わたる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 誰だれも知しらない
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
嗚呼ああ 嗚呼ああ 花はなが伝つたえる
嗚呼ああ 嗚呼ああ 風かぜのその姿すがたを
中譯:
風兒在哭訴著人世間的悲哀
在星辰所擁抱的靜寂之中
若是敞開胸懷沸騰的熱血
會一同流入巨大的洪流裡
人生如夢 所以虛幻無常
人生如夢 所以栩栩如生
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
在締下堅強盟約的浪漫花叢下
與明月飲乾了宴會中的酒杯
你還未回去留在這裡佇立著
肩上飄落著昔日立下誓言時的花朵
人是信任之後 而被背棄
人是信任了之後 而有意義
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 即使連明天將要散落的花朵也不知道
國家滅亡了 城池也破滅了
草也枯萎了 風依舊悲泣的吹著
啊啊 啊啊 誰也不知曉
啊啊 啊啊 風的容貌
啊啊 啊啊 花朵將傳達
啊啊 啊啊 風的容貌
2009年11月23日 星期一
遠き日の少年 - 堀内孝雄
作詞:荒木とよひさ 作曲:堀内孝雄
夏草の青き匂いに 寝そべれば
遠き日の少年が 野辺を駆けだす
瞳を閉じて浮かべれば 母の顔
恋しくて 切なくて 涙がこぼれる
泡沫の夢の中で 人は生きているけど
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
冬なみが岩に砕ける 強さより
おだやかにこの胸で 誰か愛せたら
ひとひらの花びらに 立ち止まる
汚れなき優しさの 自分がいるはず
泡沫の時代の中で
人は散ってゆくけど
青春が二度あれば 愛する人を連れて
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
夏草の青き匂いに 寝そべれば
遠き日の少年が 野辺を駆けだす
瞳を閉じて浮かべれば 母の顔
恋しくて 切なくて 涙がこぼれる
泡沫の夢の中で 人は生きているけど
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
冬なみが岩に砕ける 強さより
おだやかにこの胸で 誰か愛せたら
ひとひらの花びらに 立ち止まる
汚れなき優しさの 自分がいるはず
泡沫の時代の中で
人は散ってゆくけど
青春が二度あれば 愛する人を連れて
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
人生が二度あれば 愛する人のそばで
ゆるやかな時の流れ 選ぶことが出来る
悔いのない生き方だけ 選ぶことが出来る
少年達よ - 堀内孝雄
作詞:小椋佳 作曲:堀内孝雄
夢はいつも 君の 百歩先を 歩く
愛はいつも 君の 影にそっと ひそむ
もう一人の 君を 肩車で かかえ
見失うな 夢を 安く売るな 愛を
優しさまで 道具にする
狩人たち 遠ざけて行こう
化粧した 言葉 心地よい 響き
君を囲み 君を包む時も
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
時はいつも 君の 旅に風を とおす
迎い風は 夢か 送り風は 愛か
傷をいやし 心からの
嬉し泣きを 追いかけて行こう
真実に 投げた 初恋を 訪ね
風を誘い 君の旅の時を
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
夢はいつも 君の 百歩先を 歩く
愛はいつも 君の 影にそっと ひそむ
もう一人の 君を 肩車で かかえ
見失うな 夢を 安く売るな 愛を
優しさまで 道具にする
狩人たち 遠ざけて行こう
化粧した 言葉 心地よい 響き
君を囲み 君を包む時も
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
時はいつも 君の 旅に風を とおす
迎い風は 夢か 送り風は 愛か
傷をいやし 心からの
嬉し泣きを 追いかけて行こう
真実に 投げた 初恋を 訪ね
風を誘い 君の旅の時を
私の中の 少年達よ
我物顔で この風上に立て
三都物語
作詞:多夢星人 作曲:谷村新司
胸さわぎの旅は いま始まって
時の流れのままに こころを遊ばせ
この私は誰を 訪ねるあてもなく
まるで詩人のように 景色に染って
※ああ なんて
街 それぞれ 美しいの
ああ なんて
人 それぞれ 生きているの※
☆ 昨日 今日 明日
変りゆく 私
紅くいろづく ときめきを
誰に告げましょう☆
風そよげば ひとり 胸抱きしめて
愛の不思議を思う 吐息をもらして
この泪はきっと 感じるよろこびね
揺れる瞳に 映る季節に 恋して
※くり返し)
朝に舞う夢
黄昏に出会い
ほんの一時のためらいを
誰に言いましょう
中譯
胸懷悸動的旅程 現在開始出發
讓心情隨著時光的流逝到處遨遊
這樣的我並不是在尋找著誰
只是想像詩人般的融入景色之中
啊 ~為什麼
這個城市是那樣的美
啊 為什麼
人們總是孤獨的生活※
☆昨日 今日 明日
漸漸改變的我
那轉變成熱情鮮紅般的內心悸動
能對誰去訴說呢☆
當輕風搖曳的吹起時孤獨緊抱胸懷
想著愛真是不可思議 而不覺的嘆氣
臉上的涙是因為感覺高興而流的吧
愛上映在我正動搖眼神中的這個季節
(※重複)
清晨飄揚飛舞的夢
它遇到了黃昏
只是那麼一點點的躊躇
能對誰去訴說呢
(☆重複)">
胸さわぎの旅は いま始まって
時の流れのままに こころを遊ばせ
この私は誰を 訪ねるあてもなく
まるで詩人のように 景色に染って
※ああ なんて
街 それぞれ 美しいの
ああ なんて
人 それぞれ 生きているの※
☆ 昨日 今日 明日
変りゆく 私
紅くいろづく ときめきを
誰に告げましょう☆
風そよげば ひとり 胸抱きしめて
愛の不思議を思う 吐息をもらして
この泪はきっと 感じるよろこびね
揺れる瞳に 映る季節に 恋して
※くり返し)
朝に舞う夢
黄昏に出会い
ほんの一時のためらいを
誰に言いましょう
中譯
胸懷悸動的旅程 現在開始出發
讓心情隨著時光的流逝到處遨遊
這樣的我並不是在尋找著誰
只是想像詩人般的融入景色之中
啊 ~為什麼
這個城市是那樣的美
啊 為什麼
人們總是孤獨的生活※
☆昨日 今日 明日
漸漸改變的我
那轉變成熱情鮮紅般的內心悸動
能對誰去訴說呢☆
當輕風搖曳的吹起時孤獨緊抱胸懷
想著愛真是不可思議 而不覺的嘆氣
臉上的涙是因為感覺高興而流的吧
愛上映在我正動搖眼神中的這個季節
(※重複)
清晨飄揚飛舞的夢
它遇到了黃昏
只是那麼一點點的躊躇
能對誰去訴說呢
(☆重複)">
2009年11月11日 星期三
22歲
22岁
白いシーツをまきつけ 背中でサヨナラの
悲しい别离を感じてた 窓の外は光る海
やさしさだとか爱だとか 绮丽な言叶など
信じれる程 若くはない それは知っていたけれど
22歳になれば少しずつ 臆病者になるわ
何故かわかる? 贵方
私の髪の烟草の匂い 消えるまでの思い出ね
私の髪の烟草の匂い 消えるまでの思い出ね
やさしくもない贵方に 振りまわされた日々
游びのふりを続けるには 夏は少し长すぎた
激しい爱の言叶で つづられた歌など
しばらくはもう闻きたくない 强がるには流れ过ぎた
22歳になれば少しずつ 臆病者になるわ
何故かわかる? 贵方
爱の映画に照れて笑った 贵方が寂しかったわ
爱の映画に照れて笑った 贵方が寂しかったわ
22歳になれば少しずつ 臆病者になるわ
何故かわかる? 贵方
あー夏がゆく伤を残して 风はもう秋の気配
あー夏がゆく伤を残して 风はもう秋の気配
置き手紙 / 堀內孝雄
堀內孝雄-置き手紙
作詞:いではく 作曲:杉本眞人
笑い方が 下手な私
うまいジョークも言えないあなた
ふたり暮らして どうなるものでも
ないけど ひとりより ましだった
背中と背中でもたれあって
あなたの鼓動が 伝わるだけで
安心していた なんとなく・・・
終わってしまった 突然に 机の上に置手紙
元気で暮らせとなぐり書き なんて下手なジョーク
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
料理 掃除 下手な私
うまい まずいも 言わないあなた
ひとが見てれば おかしなふたりが
お互い気づかずに 愛してた
いつかはあなたが出てゆくかもと
心のどこかで 恐れていたわ
無理して はしゃいで いたけれど・・・
終わってしまった 何もかも 机の上に置手紙
幸せつかめと しらけ文字 ふざけすぎているわ
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
終わってしまった 突然に 机の上に置手紙
元気で暮らせとなぐり書き なんて下手なジョーク
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
留下的信
不擅長 笑容的我
無法說出好笑笑話的你
兩個人住在一起 也不會有什麼好的結果
但比起一個人 總是比較好
背靠著背
只要你的心跳 傳達過來
不知為何 就會覺得安心
結束了 突然地 在桌上留下的信
潦草的寫著要我好好的生活 真是有夠爛的笑話
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
作菜 清掃 都不拿手的我
好吃 不好吃 都不說的你
旁人看來 很奇怪的兩個人
互相不經意地 相愛了
有一天你可能會離開
在心底某處 害怕著
雖然 勉強自己 嬉鬧著…
結束了 一切都 在桌上留下的信
無情的寫著 要我抓住幸福 這玩笑開得太大了
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
結束了 突然地 在桌上留下的信
潦草的寫著要我好好的生活 真是有夠爛的笑話
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
作詞:いではく 作曲:杉本眞人
笑い方が 下手な私
うまいジョークも言えないあなた
ふたり暮らして どうなるものでも
ないけど ひとりより ましだった
背中と背中でもたれあって
あなたの鼓動が 伝わるだけで
安心していた なんとなく・・・
終わってしまった 突然に 机の上に置手紙
元気で暮らせとなぐり書き なんて下手なジョーク
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
料理 掃除 下手な私
うまい まずいも 言わないあなた
ひとが見てれば おかしなふたりが
お互い気づかずに 愛してた
いつかはあなたが出てゆくかもと
心のどこかで 恐れていたわ
無理して はしゃいで いたけれど・・・
終わってしまった 何もかも 机の上に置手紙
幸せつかめと しらけ文字 ふざけすぎているわ
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
終わってしまった 突然に 机の上に置手紙
元気で暮らせとなぐり書き なんて下手なジョーク
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
私 思い切り笑ったわ 涙を流しながら・・・
留下的信
不擅長 笑容的我
無法說出好笑笑話的你
兩個人住在一起 也不會有什麼好的結果
但比起一個人 總是比較好
背靠著背
只要你的心跳 傳達過來
不知為何 就會覺得安心
結束了 突然地 在桌上留下的信
潦草的寫著要我好好的生活 真是有夠爛的笑話
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
作菜 清掃 都不拿手的我
好吃 不好吃 都不說的你
旁人看來 很奇怪的兩個人
互相不經意地 相愛了
有一天你可能會離開
在心底某處 害怕著
雖然 勉強自己 嬉鬧著…
結束了 一切都 在桌上留下的信
無情的寫著 要我抓住幸福 這玩笑開得太大了
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
結束了 突然地 在桌上留下的信
潦草的寫著要我好好的生活 真是有夠爛的笑話
我 痛快的笑了一場 帶著淚…
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